2014年9月30日火曜日

井川、遥か

728回板橋ロールコール南アルプス聖岳開催の模様です
※結果は最後に掲載しております

これで聖岳を目指すのは3回目。過去2回は土砂崩れによるアクセス不可で、奥尾高岳(しらびそ高原の尾根)や塩見岳(南アの一峰)に代替開催となった経緯があります。

期せずして天候は良好な予報。単なる再挑戦では腹の虫が収まらない(笑)ので日帰りでリベンジを企てます。

問題となるのは登山ルート。山頂までの最短は西側からアプローチする便ヶ島からのピストンなのですが、前回同様、台風の影響で北又渡のゲートは完全に止まっている模様。ここから小屋のある便ヶ島までは約9kmの林道歩きが要求されます。

手前の日本のチロルたる集落で前泊することを想定していたところ、とうきょうMF33局さんから登山道に入ってからも崩落が激しいのでは?とアドバイスも頂戴します^^
私も一般車通行止め→完全通行止めが一番怖いので週の半ばの台風通過による影響も考慮しパスすることに決定。初めての光岳アクセス時に易老渡まで入れた際も相当な悪路で難儀した憶えもありますし、下山後の夜間歩行も心配。

残されるのは東側からのアプローチ。赤石岳登山に利用した、東海フォレストのバス利用による椹島から登山口までが最有力ですが日帰りで帰ってこれる便が無い上に界隈の有料山小屋泊が利用の条件。無料の送迎バスという位置づけですがむしろ有料で自由に乗り降り出来る方が助かると思うのは私だけ?

途中の山小屋泊も視野に入れるもののそれでも日曜日の14時に椹島まで降りてこないと戻って来れません(汗)赤石岳開催ではこの為、日曜日の朝開催となった経緯が有ります。
うーーんそれでは普通の山行。
そうだ、林道を歩けば良いじゃん(笑)ブログ等では自転車を乗り入れて時間短縮を図り日帰りに成功した方もいらっしゃいますがバイクに折りたたみでも積むのは困難。。。
畑薙ダム駐車場の先の沼平駐車場まで行って距離を稼ぎ、直ぐ下の明石温泉に宿泊することで早朝出発することで手を打ちます。

前置きが長くなりましたが、土曜日15時に赤石温泉に到着。ここに宿泊出来るのは知りませんでした^^; SBMだけは衛星アンテナを擁する携帯基地局が有りますが他社はNG。
当然直接波の地デジも入らず、BSを観ていると。。。おお「にっぽん百名山」という番組でタイムリーにも「聖岳」放映の巻!!
今回は断念した西側のルートでしたが確かに著名なゴンドラ始めちょっとでも増水したら引き返す羽目になりそうな道です。

また、ニュースで御嶽山の噴火を知ります。亡くなられた方のご冥福と負傷された方の一刻も早い回復をお祈りします。

珍しく19時には消灯して明くる朝4時半起床!十分寝貯め完了!

沼平駐車場には10台程の車が。今回も隙間にバイクを停めて5時半ゲート前出発。

バス乗車時には天井まで頭が当たる位揺らされたのでどんな悪路かと身構えていましたが至って普通の砂利道。西ルートを考えれば道幅も広く歩くには全く支障は有りません。普通乗用車2駆でも問題ないでしょう(通れればの話ですが)。

歩くこと30分弱。やって来ました大吊橋。
長い!細い!高い!そして揺れる(笑

ここからは緩く巻いてヤレヤレ峠着。きっと下りでなかなか吊橋まで着かないので名付けられたのでしょう(徳島の同名峠は化け物に追われて峠まで逃げてきた際にやれやれ助かった~というのが由来とか)。

ウソッコ沢小屋までは一登り。
途中渡渉ではなく、吊橋をこまめに渡って標高を上げていくのが印象的。まさに南アルプスらしい道。無音が聴こえるというか・・・沢の音以外は不気味なほどの静けさ。例によって景色が全く変わらず高度感も掴めないのが難点。

ここから横窪沢小屋までが九十九折れとは言え急登!塩見岳の際は入りを飛ばしすぎたのが後になって効いたのでゆっくり入ったのですが、逆に燃費の悪いペースで登ったのでかえって体力を持っていかれます(泣

まずい・・・ピッチ歩行に体が慣れてしまいストライドに切り替え様にも足が上がらず。
中の段7時45分着。初めての休憩。ここで鹿?の物音が。
8時15分。やっとのことで横窪沢小屋到着。ここは綺麗ですね~独特の雰囲気。
テン場も有ります。そういえば学生時分はテン泊山行ばかりでしたが、富士山でテントごと飛ばされてから全くやっていません。自分でも不思議。

ここからは幾分勾配も緩くなり、倒木ベンチで癒される一幕も。このキャラ立ってます(笑

水平じゃない水平道(と自虐表示も有り)を通ってやっと森林限界を越えます!
やってきました茶臼小屋。9時45分。想像以上の絶景です。と当時に稜線へ取り付きます



茶臼小屋
お花畑で大休止。

登山口から4時間近くも掛かってしまっており大誤算。

12時に聖岳に着くのはノンストップで行っても難しいでしょう。
稜線は携帯が使えると書いてあったのでMLで告知をしようと太極拳(笑
・・・・だめです。アンテナは時折立つもののQSB激しく断念。




仕方なく、目の前に聳える上河内岳を目指すことに。

このあたりは岩稜帯。景色も雰囲気も素晴らしいですね。
聖岳よりある意味、南アルプスらしい、とも言えそうです^^


お花畑から上河内岳
上河内岳の肩峰に到着。ここでDCRや市民ラジオでCQを出します。繋がった方にMLでのQSPをお願いする算段。粘るものむなしくノーメリット。携帯もNG。
時間がなく上河内岳山頂はパス。聖岳は確実に近づいているのですが、ここから一旦急下降・・・

南アルプスの南岳2700m着。大分下ってきました。
ここでも携帯は好転せず。
富士山を眺めながら大休止。結構体力は残っているのですが如何せん遠い!

肩峰から。向こうは聖岳
時刻は11時半。ここから下っていくとロケも悪化するばかり。上河内岳で代替開催すべきか?

ぼーっと見ていた富士山・・・レピータで声を出してみよう!
勿論良好にアクセス。いばらきTK911局さんは里美牧場から早速のご応答が!
普段お世話になっているのを良い事にMLでのQSPをお願いしてそそくさと下っていきます。
すみません。非常に助かりました!


聖平
ここから直ぐに樹林帯。ひえ~折角森林限界を越えたのに。聖平までまっしぐら^^

嗚呼、憧れの聖平到着。上河内岳からは標高差600m余りの下りですから振り返るとどーんと聳えて見えます(泣

想像していた雰囲気とはちょっと違いました。この時間だからなのか、ひっそりしています。
小聖岳にて
ここから一気に急登!小聖岳には13時10分着。ですが堪らず大休止。
喉がからから。2リットルの水がもう無くなりそうです。
初めて下った来られた方がここで大休止。水場を訊くと途中の岩場に有るとの朗報。
ただ落っこちそうで断念されたとか。
来たルートを訊かれましたが説明を理解頂けませんでした(笑 まあ、意味不明ですよね^^

ここでさらに遅れ13時40分になりそうと、レピータ経由で繋がった、サイタマR32局さんにMLへのQSPを頂きます。いつもありがとうございます!

あと標高差300m。山頂が呼指の間!急がなければ。
先ほど教えて頂いた水場で3点支持で補給完了。南アルプスの岩清水は命をかけるだけの旨さでした。

それにしても絶景。ここまで山頂が雲に隠れたことは一切無し。塩見岳以来でしょうか。
逆にクリア過ぎてリアル過ぎるというか。。。神々しさは足りません^^;



山頂にて。向こうは盟主赤石岳
14時10分。予定をさらに30分遅れて聖岳山頂到着!

ふひ~ 登山口から標高にして2000m登って、聖平まで標高差600m下って、また聖岳山頂まで900m差を登り直すという中々手強いルートでした^^
兎に角3度目の正直で辿り着けた喜びで一杯。

お待たせしてしまっている方を思うと休憩している暇も無く、早速特小にてRCを開始します!

この時間では厳しいかと思いきや、先ずはヨコハマAB884局さんが富士山5合目から強力チェックインを賜ります。その後も3バンドに渡ってお付き合い頂きありがとうございました!


奥聖岳と富士山
続いてはカナガワZX9局さんがなんと箱根大観山から。こちらも強力。3バンド何時も感謝です!
今回もナガノAA601局さん、ナガノDF58局さんからお声掛け。鉢伏山は今日一番の強力さでした。
なごやCE79局さんは2エリア南知多町富士ヶ山からの嬉しいチェックイン。最後までお付き合いも頂きありがとうございました!
ミエAA469局さんはお馴染み三重県菰野町から。160kmを感じさせないクリアさ!3バンドありがとうございました。
夜間版でもお声掛けを頂戴している、しずおかKJ64局さんは強風の達磨山から!DCRでもありがとうございました!

特小からご待機戴いている方には全て3バンドチェックインを戴きました。特小冥利に尽きます。

そして市民ラジオを経てDCRへスイッチ。

広い山頂でも立ち位置によって飛びが大きく変わり、モビホ直付けの(RCでの)有効性を改めて実感できました。

いばらきTK911局さんは先ほどレピータでQSPも戴いていたので繋がって大喜び!265kmの入感はやはり東側斜面にて。

最後に5Wに上げて東斜面に立つと首都圏のお馴染みの方々からお声掛けを頂き感激度も最高潮に。時間を忘れてしまい、結局終了は15時30分過ぎ。

最初は山小屋泊のハイカーが数名いらっしゃったのですが、途中からは贅沢な貸切状態。塩見岳開催同様、去り難い気持ちになります。都内への飛びは塩見岳に譲る印象でした。


聖平に戻ってきました
既に危険な時間帯。16時前に下山開始。明るいうちにどこまで下れるか。

当然来た道を辿ると上河内岳を登り直しているうちに日没を迎えることとなり非常に危険。
ということで一刻も早く降りる為、 椹島方面へ下ることに決定。登山口まで聖平から9.1kmの道のり。ですが最大のネックは東俣林道を歩いて14kmほど歩かなければならないこと。
もう選択の余地は有りません(笑

聖平を17時20分クリア。テン場には1張。
記念碑付近で18時。いよいよヘッドランプ点燈。


紅葉。間も無く日没
途中沢伝いにアップダウンを繰り返しますが、聖沢吊橋手前は直下降。
またもや水が尽きそうなので豊富な水場で適宜補給。南アの天然水は不思議とパワーが出る様な。何時もの様にここまで一切食事無しですが、水分だけで十分。マラソンモードに入っているのでしょう。

動物だけは厄介なので熊鈴全開とCBZ-11 VOL全開!(笑 一度猪に横から体当たりされそうになってからは夜間動物恐怖症なのです(笑

登山口にて。ここから長い!
ここからはまた登り直し、沢の音と入れ替わる様に「ブーーン」という人工音が。
予想とおり、ダムの制御音の模様。登山口が近づいている証拠。
人工音に励まされるというのも不思議な感覚です。

21時。やっと着きました椹島側の登山口。椹島ロッジまでは30分ほどの様ですが明日の仕事は外せません。心を鬼にして右折。

大吊橋まで戻ってきました
塩見岳の下山の際は下山後に地面に座り込むほど疲労困憊だったのですが、今回は余裕。
最初の入りをゆっくりにしたのが効いたのか?あのグロッキー状態は午前中体が寝ていたのか?
真っ暗とはいえガードレールが有ったり途中ダムがあったりとやはり安心出来る林道でした。
ですが、バイクのある沼平駐車場までは約14km(泣
しかも微妙なアップダウン有り。。途中2回休憩しながら、23時40分畑薙大吊橋到着!
朝通った景色とは全く異なりますが、ここまでくればあと少し。

ここから鹿が大量に林道脇待機。やはり人間界との臨界点付近に動物が多く潜んでいますね。最近実感します^^

よっしゃー!24時15分。沼平駐車場到着!バイクまで戻ってきましたよ!
山中歩行距離は41kmほど。時間的に日付を若干跨ぎましたが、目標の聖岳日帰り周遊登山完遂の瞬間です。

いやいや。帰るまでが遠足だとは良く言ったものです。
ここから最寄の集落の井川までが長かった・・・兎に角眠い・・・
非常に寒いにの関わらずバイクがフラフラ・・・井川でたまらず大休止。

そんな休憩を道中多用しながら朝6時半帰宅。若干いつもの出発時間には遅れましたがCM定時出社に成功!

今回も皆様ありがとうございました!南アはあと3峰。恐らくクリアしても虜になっているんでしょうね。またどうぞよろしくお願いします。



<第728回板橋ロールコールの結果>

・2014年9月28日(日)14時15分から15時30分
・静岡県静岡市葵区長野県飯田市南ア聖岳(3013m)百名山s70/100 より

#事前運用:特小レピータ経由にて 10mW FM
・いばらきTK911局さん 茨城県常陸太田市里美牧場 5/5 QSPTNX!
・サイタマR32局さん 埼玉県川越市 5/5 QSPTNX!

#特小レジャー単信3chにて 10mW FM
・ヨコハマAB884局さん 山梨県鳴沢村富士山5合目付近 M5/5
・カナガワZX9局さん 神奈川県箱根町大観山 5/5
・ナガノAA601局さん 長野県岡谷市鉢伏山 5/5
・なごやCE79局さん 愛知県南知多町富士ヶ山 5/5 QRB136.3km
・ナガノDF58局さん 長野県岡谷市鉢伏山 5/5
・ミエAA469局さん 三重県菰野町 5/5 QRB約160km
・しずおかKJ64局さん 静岡県伊豆市達磨山 5/ QRB136.3km

#市民ラジオ3chにて 500mW AM
・ミエAA469局さん 三重県菰野町 RS52/52 QRB約160km
・ヨコハマAB884局さん 山梨県鳴沢村富士山5合目付近 53/53
・カナガワZX9局さん 神奈川県箱根町大観山 55/56
・ナガノDF58局さん 長野県岡谷市鉢伏山 57/57
・なごやCE79局さん 愛知県南知多町富士ヶ山 52/53 QRB136.3km
・ナガノAA601局さん 長野県岡谷市鉢伏山ICB-33H 52/M5

#デジタル簡易無線 15→11chにて 1W→5W+3/4λモービルホイップ
・ミエAA469局さん 三重県菰野町 5/5 QRB約160km 3バンドチェックインTNX!!
・ナガノDF73局さん 長野県駒ヶ根市 5/5
・カナガワZX9局さん 神奈川県箱根町大観山 5/5 3バンドチェックインTNX!!
・ヨコハマAB884局さん 山梨県鳴沢村富士山5合目付近 5/5 3バンドチェックインTNX!!
・ナガノDF58局さん 長野県岡谷市鉢伏山 5/5 3バンドチェックインTNX!!
・ナガノAA601局さん 長野県岡谷市鉢伏山1W 5/5 3バンドチェックインTNX!!
・しずおかKJ64局さん 静岡県伊豆市達磨山 5/ QRB136.3km
・なごやCE79局さん 愛知県南知多町富士ヶ山 5/5 QRB136.3km 3バンドチェックインTNX!!
・横浜AG47局さん 神奈川県横浜市磯子区 5/5 QRB133.8km
・ナガノYS21局さん 長野県辰野町 5/5
・ヨコハマFUR98局さん 神奈川県横浜市保土ヶ谷区 5/5 QRB約132km
・いばらきTK911局さん 茨城県常陸太田市里美牧場 5/5 QRB約265km
・シズオカBM113局さん 静岡県富士市 5/5
・よこはまkz123局さん 神奈川県横浜市保土ヶ谷区水道記念館 5/5 QRB129.8km
・しずおかT100局さん 静岡県沼津市 5/5
・ながおかHR420局さん 埼玉県さいたま市秋ヶ瀬公園 5/5 QRB約140km
・東京AD913局さん 東京都八王子市陣馬山 5/5
・ヨコハマTK301局さん 神奈川県横浜市保土ヶ谷区水道記念館 5/5 QRB129.8km
・とうきょうMX16局さん 千葉県市川市I-linkタウンいちかわザタワーズウエスト QRB約163km
・とうきょうCT73局さん 東京都三鷹市 5/5 QRB約131km
・かわさきHA71局さん 東京都多摩市稲田公園 5/5
・おおたY16局さん 東京都足立区舎人公園 5/5 QRB約153km
・サイタマAD966局さん 東京都東久留米市SC 5/5

2 件のコメント:

いばらきTK911 さんのコメント...

いたばしAB303局、百名山からのRC運用お疲れ様でした。

画像を拝見しますと、これまでのRCとは一転して
秋晴れ全開の絶景からのオンエアーで、よかったですね。
しかしながら、かなりの迂回で難儀されたとのことで、
本当にお疲れ様でした。

こちら里美牧場からの追撃は、通常の開催時間より1時間
前倒しとのことで、少々早めにスタンバイしておりました。
時間を持て余し、たまたま特小レピをワッチしたら、貴局の
お声が聞こえてきた次第でビックリでした。慌てて応答して
ました。なんというタイミングの良さ!(^^)!。

今回は、事前確認で見通し外と分かっておりましたので、
特小,市民ラジオは、諦めムードでしたが、
DCRは、ひょっとしたら・・・とのことでDCR粘りワッチ。

15時を回り、さすがに今回は3バンド玉砕かと思い情報取集を
兼ね、各局とDCR14chにて情報交換してましたが、
中でもヨコハマKZ123局より、かなり遅れてRCがスタート
している旨、有益な情報を頂き、そろそろDCRの部が
始まるのでは?とのことで、DCR11chに戻った直後に
貴局のお声がバッチリ聞こえて来た次第です。
またもやタイミングの良さ!(^^)!。

今回、飛距離約265kmとのことで、かなり飛んだかと。(^^)/
さすが3,000m級のお山!と感銘しておりました。
今回、M5+アンテナマーク1本の強力入感でしたので、
もうちょっと北の7エリアでも、行けたかもしれませんね。
今回は、貴局のロケの良さと、各局に助けられたRCでした。

またどうぞ宜しくお願い致します。<(_ _)>

いたばしAB303 さんのコメント...

いばらきTK911局さん

今回も追撃頂きありがとうございました!
レピータではバッチリのタイミングだったのですね^^

こちらもCB、DCRと直接波では何方も応答が無く一か八かのレピータ作戦に出たタイミングでしたので非常に助かりました。

本文でも書きますが、あの時は上河内岳という2800m峰に居たので代替開催も考えたのですが、あれほどの気象条件もこの先チャンスは無いだろうと先に進んだために大幅に遅れることとなりました。
一旦標高差600mを下って900m登り直すこととなり、見通しも甘かったことお詫びします。

それにしてもDCRで聴こえて来た際は小躍りしてしまいました。流石でございます。

また懲りずに残りを登っていきますのでタイミングやロケ等合いましたらどうぞよろしくお願いいたします!